アン・ダウ先生のトリビア(trivia)紹介♪


すごいです。
5月10日「アン・ダウの日」ですよ!!
へ~へ~へ~へ~へ~へ~へ・・・。
いくつ、「へ~」をいただきましたでしょうか(笑)
☆(´∀`)☆
さて、前回のブログで、WFニュース119号
アン・ダウ先生のインタビューを教えてもらった
お友達(Mさん)とのやり取りをアップします!
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Mさん :その中の「意味づけが大事」という部分に、
目からうろこ!
Sereママ:そうだよね、我家は英語ってことでなく、
日本語も含めて、
物と言葉を結び付けていくのが
赤ちゃんが言葉を獲得する基本かなって
思ってた。
Mさん :ビデオ中心の教材やスカパーでアニメをずっと
流しているだけでは、
話せるようにはならない。。
というのも、実際自分が分からないものを
見たり聞いたりを繰り返しても
身につかなかった。
それは、大人だから?
子どもならば分からないもの聞いていても
それが分かるようになってくるのか疑問で・・・。
Sereママ :大人は、すでに言葉で考えているから、
英語も常に日本語で意味づけしてるし、
でも、娘見ててDWEっ子は違うな~って。
きっと、抽象的概念を理解する
(9-10歳)臨界期
そのあたりまで「意味づけ」 「手がかり」を
子どもに何らかの形で
提供してあげるといいのでは?
Mさん :たとえ実際にサーカスに行かなくても
家で「サーカスごっこ」をするだけでも
効果大だよね?!
Sereママ:うわ~ナイス!「サーカスごっこ」?
子どもの独創的な発想引き出すのでは?
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ちなみに、娘、鍋のふたでパレードごっこ(笑)

☆(´∀`)☆
小さい子どもが、言葉を獲得していくのは、
やはりその実体験の積み重ねですね!
子ども達が(大人も)夢中になる、
Mickey達 を上手に「手がかり」して
音や映像で「意味づけ」する~☆
30年も前に、この理論でDWEという教材を
作り上げたなんて!!
さすが、ハーバード大学、
☆アン・ダウ元教授 恐るべし☆
なんだか、DWEの謎が解き明かされていく気分です♪
次回もアン・ダウ先生に迫ります(*^ー^)ノ