
5年前にお会いした、アン先生との写真を
見つけました♪
アン先生は、皆さんもご存知、”DWEの生みの親”。
そんな時に、お友達にWFニュース119号 ↓

アン先生のインタビューの記事を教えてもらいました。
4年半前のニュースですが、
あ~っ "なるほど!” を発見♪
その一つを紹介します。

WFのQ: 学習というよりも、英語を習得できる教材
としてのDWEの特徴は?
アン先生:
基本的に、DWEは理解を中心にした総合的学習方法です。
子どもが第一言語を学ぶ時には、お母さんやまわりの人から
その言語をたくさんインプットします。
DWEはこれをテープ、ビデオ、TACを通じて行います。
ただし、このインプットは意味と関連していなければいけません。
(編注:ただ英語の音声だけをシャワーのように浴びる方法ではなく、その意味や内容を知る手がかりとともに提供される必要がある)
この、一文にすごく惹かれたんです(笑)
ただCDをかけ流ししてたら、DVD見せてたら、
英語が話せるようになる?
思い出しました、NHK番組でとりあげてた、
ワシントン大学のパトリシア教授の
「外国語を効果的に学ばせる方法」の実験。
("人のつながりが、人を育てる♪”参照)
まず、人とのつながり ”親(大人)のサポート”が、
手がかりに!
Sereが小さい頃、結構、本物にこだわった我家、
カセットとビデオ、TACを連動させながら、
動物園や水族館、TDLやWFCのイベント、
サーカスも♪
どんどこ外へ飛び出したのが手がかりに!
これが、その意味や内容を知る手がかり
になって、Sereにヒットしたんだ!
とういうか、言い訳なんですが~~
パパママは英語で話しかけの自信なし。。。
英語の本の読み聞かせも発音が?(-_-;)
チャン・チャン♪
皆さん~!子ども達の英語を知る手がかり、
子どもによって色々ですよね~きっと。
それを見つけるのが親の楽しみかも?!
☆(´∀`)☆
まったく英語には関係ないのですが、
WFニュースの下のほう見て下さ~い(笑)
小6 Sereイタズラ書き♪
Sere: Anne先生はアメリカのお祖母ちゃんって感じ♪